作業者がスマートフォンやタブレットから状況と写真を登録できるため、紙を取りに行ったり、後から記憶を頼りに報告書を作成したりする運用を見直せます。
危険に気付いた現場から写真付きで報告
作業者や班長が、工場、作業場所、工程、設備を選択し、どのような状況で危険を感じたかをスマートフォンやタブレットから登録します。危険箇所の写真、想定される災害、その場で行った応急対応も同じ報告へ記録します。
- 発見した場所からスマートフォンで報告
- 危険な状況と現場写真を一緒に登録
- 設備停止や立入禁止などの応急対応を共有
※掲載画像は活用イメージであり、実際の画面とは異なります。
※掲載画像は活用イメージであり、実際の画面とは異なります。